冠帯かんたい

四柱推命の十二運の1つです。

どういう仕組みで出てくるか

十二運の3番目。十二運は、日干と地支の組み合わせを12の段階で表したもの。

どう読まれるか

大人として認められる段階にあたります。社会に出ていく勢いから、前向きさや自分を通す力を読みます。その勢いは、道を切り開く推進力とも、周囲との折り合いをつけにくい面とも説明されます。

※ 用語の読み方は流派によって異なります。ここでは複数の解説で共通している範囲を書いています。

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ほかの十二運

長生沐浴建禄帝旺