ぜつ

四柱推命の十二運の1つです。

どういう仕組みで出てくるか

十二運の10番目。十二運は、日干と地支の組み合わせを12の段階で表したもの。

どう読まれるか

形を離れ、次の循環へ戻る前の段階にあたります。何にも縛られない状態から、発想の自由さや直感の鋭さを読みます。枠にとらわれない着想として語られる一方、気持ちの起伏や落ち着きにくさを挙げる解説もあります。

※ 用語の読み方は流派によって異なります。ここでは複数の解説で共通している範囲を書いています。

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ほかの十二運

長生沐浴冠帯建禄帝旺